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【こないだ見た夢】悲しみが~止まらない~

1.居酒屋の2階らしきところで、仲間と飲み会をしている。
友人の某が、自宅でやっていたスナックか何かを、おしゃれなカフェ雑貨屋に改装オープンしたというので、そのお祝いのようなもの。
メンバーは、奥亭の人たち、JONさんや虚無ちゃん…のようであるが、実際にその人たちではない。そんなような雰囲気、そんなようなつながりを感じる、というだけ。

河岸を替えようと、私たちは居酒屋の階下へ降りていく。と、仲間の一人の男が気分良く酔っ払い、私をおぶって階段までおろしてくれるという。しかし私は遠慮したく…なぜならば、私はそのとき、下に何もはいていないということになっていた。その状態でおんぶされるとなると、その男の背中の下あたり、腰のあたりがヨゴレテしまうからして…悪いナァ、というわけで。
でも実際おんぶされたような気がする。

2.その仲間の何人かと、洞窟を抜けるトロッコ電車に乗る。
暗い洞窟にところどころ電灯がともり、途中のいくつかのポイントで警笛を鳴らすことができる。ポイントが近づいたところで警笛を鳴らす。楽しい。

3.トロッコを降りてまた移動。
と、JONさんが(今度は「らしい」じゃなくてはっきりJONさんだった…)、私が、2~300万円くらいのまとまった金のローンを返すことになると言い出した。
それも、タロットではなく、いま頭の中にそういうお告げが入った、来ました!なんていう風に言うんだもん。
「(ローンのことについては)手紙が来るんですよねー!」とのお告げ。

4.店を改装オープンした某は、私が好きな人だった。某も私のことが好きで、それをお互い知っていた。
でも、お互い言い出せず進みだせず、進展しないままだった。
ところが某の店の前にはオープン記念イベントのライヴがあり、某は楽器を演奏するらしい。しかも、ナントカいう女の子と合奏。
…ふーん、仲良く合奏なんかするんだ…いいんじゃないの…
一方某は私にはいつもと違ってずいぶんそっけないし、私はややむくれる。

しかもお店のオープンその他の手伝いもナントカちゃんは積極的にやっているらしく、ノリも合っているようだし、趣味もとても合うらしい。
まだ付き合っていないようだけれど、もうじき幸せでラブラブな良いカップルになるだろう。

そのことは、某が幸せになることはとても喜ばしいことだけど、私は悲しかった。淋しかったしつらかったし、やはり悲しかった。


*****


■洞窟
洞窟は、子宮を象徴しています。生命の誕生を表わすと同時に、母体(胎内)回帰願望の表れといえます。
洞窟の夢は、現実の生活に疲れた時などに見ることが多い夢です。
ただし、意気揚々と洞窟を探検している夢の場合は、新しい生活にチャレンジしようとしていることを暗示しています。
出口が見つからないという場合は、気力の低下を意味しています。


現実に疲れてる、かぁ。気分落ちてたからなあ(現実で)。でも、新しい生活へのチャレンジがないではない。
出口が見つかるかどうかは意識しなかった。


■失恋
 失恋の夢は、恋愛中の人が見た場合は、恋人を愛するあまり、振られたらどうしよう、という不安の表れと考えられますが、実際には振られるどころか、ふたりの仲はより親密度を増すでしょう。
 恋人のいない人が失恋の夢を見た場合は、自分の魅力を過大評価していることが考えられます。作られた魅力ではなく、もっと自分本来の魅力に目を向けてみましょう。


あらら。
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テーマ : 夢日記 - ジャンル : 心と身体

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