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タッターの謎

ビルマ語で別れの挨拶「バイバイ」というのは「タッター」といいます。
もっともこれは子供っぽい表現なので、もっとスタンダードな表現は別にあるのですが。

いつだったか、割と最近だったと思うのだけど、誰かからこの「タッター」というのは、イギリス英語がもとになっているという話を聞きました。
植民地時代の名残か?あるいは、英語をもとにした外来語か、緬製英語なのか?

というわけでこの間、ご主人がイギリス人だという日本女性にきいてみたのですが、そういう表現は思い当たらないそうでした。

なお、そのかわりに「イニ!」という表現を教えてもらいました。
「isn't it!」の縮約形らしく、「だよね!」「でしょ!」とかなんとかいう意味で頻繁に使われるそうです。…すでにうろ覚えですが…

イニ!かわいいなあ~。


それはそうと、「タッター」のイギリス英語由来について何かご存知の方、教えてくださーい。

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テーマ : ミャンマー(ビルマ)語 - ジャンル : 学校・教育

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