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100425日

なんだろ、やっぱり疲れていたのか…昨日のマッサージだって、先週よりはマシだと思っていたのに、背中がものすごく固くなっていたそうだ。

しかしイイカゲンなところで起き出し、サルさんと昼の大塚へ。
お友達がお正月の食事会に招いてくれたのです。
一旦家に行ったのだけど人が多かったので一旦辞して、近所のドラッグストアで日用品を買い、スタバでお茶。
と、Oさんより電話。
元気になったんだね。よかったよかった。

それからまた友人宅へ行き、料理を御馳走になる。
手で食べたら皆さん驚いていた。
あれこれおしゃべりをしていたけど、私はほとんど分からず…やっぱりミャンマー語できたほうがいいよね。

家を辞して、サルさんとアキバまで行って分かれる。
私はヨドバシと本屋へ行きましたが、お目当てのものもなく。
で、教室前でI氏と会う。
それから教室まで行ってN先生と話したり…

なんだか、いったい何しにいったんだか…いくつか用事は済んだけど…なんだか無性に疲れていて。
帰って、ライフで買い物。帰宅してからしばらく横になって、寝かけました。
元気になってから、というより、時間がなくなってきてから風呂や料理など…
で、風呂に入って休んでいるところをサルさん帰宅。

うーん、なんだか疲れてた。なぜ?
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100424土

朝から洗濯などなど気持ちよくす。
が、色々しすぎてちょっと遅刻…

教室に行っても、少し前から?去年からそうだけども、作品と言うよりリハビリのような絵画制作になっている。
去年はほんとにツカレが出ていたと思うので、今年は「作品」づくりにむかいたいのだが。

昼はまたドトるが、また語る、語る…
話題がつきそうで尽きないってことの繰り返し。今度から時間制限したほうが、いいんじゃないの。

帰宅し、Kさんと会う準備。
荷物等をまとめたり。

サルさん、出かける直前に帰宅、二人で家を出る。
西荻にてKさんと待ち合わせ、おいしい自然食レストランに連れて行ってもらう!西荻万歳!
西荻は、しばしば来るようになったものの、ついでの散策などはあまりしないので…知らずじまいに終わりそうだったけど、今度からはあれこれ足を伸ばしてみようかな。
Kさんには、あれこれと頼み事をしてしまいました。

それからサルさんはさらにお願いしたいものがあるようで、ドラッグストアで買出し…
しかしなかなかお目当てのものが見つからず、でもマッサージの予約の時間が迫るしで、私はハラハラしていたのですが、それ以上に、フロアで店員さんに文句を言い散らしているワガママなオジイサン(オッサン?)の方が妙に気になって仕方ありませんでした。
ベテラン薬剤師さんに「分かる奴呼んで来い」ったって、だったらメーカーに直接問い合わせなさいよ。
Kさんは「これじゃ『最近の若いのは』なんて言えないわねえ」と言っていたけど…まあ、確かに、若いのでヒドいのもいますからねえ…人によりますよね、年代問わず。

さて、駅前のかの果物屋は亀屋万年堂になりました。次来た時に買ってみよう。
サルさんと別れ、Kさんとマッサージへ。
ら、しばらくしてサルさん闖入…というか、先ほどドラッグストアで結局見つからなかった品物を、わざわざ新宿まで行って買ってきたのを、わざわざマッサージ屋まで持ってきたんでした。スミマセン、Kさん…。

そのあと妙にくしゃみ・鼻水が出てしまい、Kさんと一杯軽く、と思っていたのだけどまっすぐ帰ることにしました。
しかしそれで正解だったかも、なんだか疲れてしまって。
ちゃんとマジメに休養しましたよ。

そうそう、布団カバーを新しいのに架け替えました。
返品せずに済んでよかった。

100423金

昨日は久しぶりに飲んだり泣いたり笑ったりしたせいか、朝からボサ~ッとしていた。
でも仕事はちゃんとしましたよ。
夕方からのバイトもしたし。
ただ、配送が遅れて、私はともかく作業手順としては大変でした。

またしても冷たい雨の日!

100422木

今朝は本当に…4月にしてはおかしいくらい寒くて…雨で…
私はやっぱり動揺してた。
あまり、というかほとんど付き合いのない人だけど、状況…年の若さとか、遺族のことを考えたら、なんだか感応しちゃったんだと思う。
お通夜に行く前に想像で泣きまくり、って感じ。

早退して、ロッテリアで腹ごしらえし。
途中乗る電車を間違え、乗り換え。
でも無事に会場に着く。
人が多くて驚いた。
でもフォローしてくれる人が多いということかな。その点で安心なのだけど…
はあ…
溜息しか出ないような。さすがの私も涙が出ましたよ。

戦車ツマさまと落ち合い、弔い酒。
さんざんしゃべって、あの通夜の後でこんだけ長話で盛り上がるか、といったふうで。
これだけお話できる人の存在がありがたいなと思ったり。
いつか故人の奥様も呼んで話せるようになれればいいですがね。

酔って帰って、サルさんに絡んでしまった。
こういうときはいつも、もっとサルさんを大事にしなければなーと思う。
そしてやはりちゃんとはできないのだけど。
日々感謝、だなあ。

かろうじてメークだけ落として、なんとか寝ました。

100421水

朝、少しのんびり起きる。
それでちょうどいい感じ。
サルさん、ゴミを出してくれたと思いきや、あとになって、ゴミ袋を玄関から台所ワキに移動しただけと分かる。
ガクリ…

しかしせっかくの晴天、洗濯をして布団も干す。
新しく買った布団カバーが待っている。

昼から出かけ、ドトで昼食。
出先では、疲れたけれど楽しく…。
途中、雲が増えたりで、布団を3つも干してきた身としては気が気ではありませんでした。
それはそうと、事務の人が親切で気を利かせてくれてよかった。ありがたや。

帰りはバス停を調べようと思ったら、一つ乗り過ごしてしまった。
大して遠いところではないのだけど、ちょっと遠回りなのよね。

一旦荷物を置いて、新宿へ買い物に出かける。
はじめにオルビス、予定外にいい買い物をしてしまいました。そしたら鏡のオマケがついてよかった。
トリンプでは用事が果たせず。でも店員さんが感じよくて救われる思い。
あとは着物屋を少し眺めて、世界堂へ。
世界堂…なぜ2階のレジはあんなに込むのだろう。
手帳用シールとキャンバス2枚を買いました。
手帳用シールなんて貼るのははじめてかも。キャンバスもいつもより小さいサイズ。
これまでと違うことをするのはなんだかワクワクしますな。

コンビニに寄って、帰還。
さてようやく布団カバーをかけてみた。ら、サイズが合わない?なんだこりゃ?
返品することにして箱につめなおす。
するとNちゃんから電話。
突然の訃報。
かなりびっくりしました。

色んなところに連絡。
そして明日の通夜の仕度…

ら、サル帰宅。
カバーがかけられてないのでブーブーと怒る。
古いカバーをかけなおす。

……。

あとで調べてみたら、買ったカバーはサイズが合わないのではなく、かけ方などが違っていたせいだった。
また明日かけなおしてみよう。

晩酌を軽く。DVDを見ながら。
やっぱり飲むとやせないわ…
いいよもう、これからあと月末までがんばる。

100420火

今日はさすがにダルダル。
疲れたとか不調とか言うのではなく、なんだか、疲れている…仕方ないか。

それでも退社後は世界堂とマルイに寄ろうかなーと計画を立てていたのだが、予報どおり雨が降ってきて。
この体調でがんばっていくには割に合わない、とすぐ帰ることにしました。

といっても、帰る途中でポケモンことわざ辞典を購入し、ドラッグストアでバンソーコーを買ったり。
でも…時間がある日だったので、あれこれと溜まっていた雑事を少しでもこなさんとす。

自分ではユルユルだったつもり。
こういう日もないと、生活の新陳代謝ができないような気がする。

続・若者の特権

バイトの先輩の、Tちゃん…
彼女は明るく元気なしっかりもので、仕事も出来るし、中身だけ見たらそれほど年下ではなかろうと思いきや、実年齢をきくとずーっと年下の「ヤング」層なので、とても驚かされます。

そんな彼女が、こないだ一緒にシフトに入っていたとき、こんな話をしたのです。
「いわよしさ~ん、『金の切れ目は縁の切れ目』なんて言いますけど、どう思います~?」
ややっ 男関係か!?そっち方面の相談か!? と心の中でニヤニヤしていたら…

「こないだ店長と話してたんですけど~、人の心はオカネで動くんだとか言うんですよ~」
店長は、人間と言うものはオカネのあるもの同士、無いもの同士で集まるのだとか、人の心はオカネのあるなしに影響されて付き合いも変わってしまうのだとか等等と話したのだそう。

それについてTちゃんは、
「いわよしさん、そう考えちゃうのって、悲しくないですか~?お金のある無しじゃないところにある人の付き合いって、あるじゃないですか~」
と、納得していない様子なのです。
私は「まあねえ~、店長のいうことは間違ってはないんだけどねえ~…」というしかなく…

いいか悪いかではなくて、世間の荒波にもまれていれば、当然、店長のように思うさ…
私もちょうどTちゃんぐらいの年のころ、30代の知人の男性に「人は自分にとって得になる人と付き合おうとするもんだ。」と言われ、それこそTちゃんのように「そんなことない!それ以外の付き合い方だってあるじゃないか!」と内心憤ったものだ。

しかし今では私も、これまでの経験なりに、その男性の言ったことも現実であり、金で動く心も、動かない心があるのも知っている。
そして…理想はともかく、現実とは、世の中とはそんなもの。自分がそうならないように心がけるのは結構だが、世間様はそうではないので、一般知識として頭に置かねばならないのだ…
…なーんてことを説明すると長くなるので、別のワケワカランたとえ話をひいたらさらにワケワカラン話になってしまい、Tちゃんはきょとんとしていたが…

さらにTちゃんは店長に、そんなことないのでは?、などと言ったところ、
「そしたら店長、『まだ若いからよー!』とかいうんですよ~。」
と、ブゼンとしているのでした。

はは、ゴメン、私もすんなり「まだ若いからだよ~」って思った(笑)
しかしTちゃんの言いたいこともわかるのでそれは口に出さずに、
「店長はTちゃんが純粋だって言いたかったんじゃないの~?」といったところ、
「エーッ私純粋じゃないですよー!すっかり汚れちゃってー!(笑)」な~んて言うところがまた!それこそ純粋な証ではないでしょうか!

それにしてもこれが、世間のことをよく知らない箱入り娘だったら私もここまでは印象に残りません。
Tちゃんは、先述の通りしっかりしているし、社会に出たのも早かったし、年齢にしてはずいぶん世慣れている風。
そんな彼女の話だからこそ、こうした感覚っていうのはやっぱり若さのなせる業なのかなあ、と思ったのでした。



ところで、これには後日談がある。この話を、サルさんにもしたのですよ。
するとサルさん、私が伝えようとしたことの意味がどこまでわかっているのかわからないけれども、
「その人、すごいね!」と感心していたのでした。
何がどうすごいと思ったのか、そこまで聞かずじまいだったが、まあ、そこまで思いをいたしたTちゃんの感性の鋭さに感動したのでしょう。

私は、おそらくこの話をTちゃんにしたら、自分の感性や考えを誉められたことで喜ぶだろうなあ、と、次に一緒に仕事に入ったときに話したのでした。
「Tちゃん、こないだのオカネと縁の話、ダンナに話したら感心してたよ、何がすごいのかわからないけどサ、『スゴイね、スゴイね』なんていってたよ。」
と、Tちゃんは、そうなんですか、アリガトウゴザイマス!とぴょこんとおじぎをしました。
と、通常の会話として予想されるのはここまでだが、さらに次の言葉に驚きました。

「わたし、誉められたのもうれしいですけど、いわよしさんがダンナさんに話してくれたっていうこと自体もうれしいです!なんか、『伝わった』んだなあ、って!」と顔をキラキラさせながら言うではありませんか。

誉めて喜んでもらうつもりがさらに感性の上手を突かれて、オバチャンは完全にノックアウトされてしまったんでした。

100419月

やはり昼の仕事は忙しかった。
が、どんどんこなしていく。

待ち人、いや待ちメールは来ずにちょっとガッカリ…ややアセアセ…

夕方からはバイト。
Tちゃんからは、昼の仕事は毎日あるのに疲れないかなどと聞かれるが…
慣れました。店長もうまくシフトを入れてくれてるし。

ちなみに、座りっぱなしのほうが、立ちっぱなしより、消費カロリーは少ないくせに、疲労度は高いのだと聞いたことがあります。
そうです、座りっぱなしは疲れるので、時々立ちっぱなしになったほうがいいのです!(違うか)

とはいえバイト後の食事はちょっと食べすぎた…ヤレヤレ…
と思いつつ帰途のバスに乗ったら、別の待ちメールが来ていた。
単純に、うれしかった。

また晩酌してしまう。
今日はもう、どうせ、いいんだもんね!!!ワーイ

サルさんと軽く番組争い、もどき。
でも仲良くケンカしたつもり。

100418日

日曜日にしては早めに起きたような気がするが、洗濯以外の活動はほとんどせず。
午後からの予定も一つ消えたので、かりてきた「仁」を一気に読んでしまった。
6巻分持ってくると言っていたのに5巻分しか持ってこなかったので、なぜかと思ったけど、ちょうど次の巻が気になるところで終わる分までを貸してくれたようでした。
あああああ、気になる!
ドラマは役者のしゃべり方が気に食わなくて(気になって?)、即、見るのを止めたけど、原作のまんがの方はやっぱりいいです。

昼からは久しぶりにキモノに着替えて出掛けんとす。
ら、なんだか妙なにおいがする…長襦袢!?…でもなさそうだし…
気になって香水を多めにふりかける。

教室に着いたら、すでにモーロンイェボウ(白玉のお菓子)の会は始まっていた。
おにぎりと一緒にいくつもほおばったら、すぐお腹いっぱいになってしまった。
そののち、「仁」の舞台であるあたりを散策しようと、小3のAちゃんをおとなってお茶の水方面まで歩く。
Aちゃんは疲れたとも言わず、ああ楽しい、なんていってはしゃいでいる。子供は元気だ。
途中、湯島聖堂と神田明神へお参りする。
何にでも興味を示し、何をしても楽しそうな屈託のないAちゃんを見ていると、ゲームでの遊び方しか知らず、ゲームが手元にないとあっという間に倦んだ表情になってしまう子どもたちとは、なんてかわいそうな、哀れなのだろうと思う。

教室に戻る頃には日も落ちかけて、肌寒くなっていた。
それから、仲間たちとヴェローチェでお茶。
のち、別の仲間たちとジョナサンで食事をしながらおしゃべり。
疲れていたけど、結局つきあってしまった。

そのあと、メールや作業などしつつ。
少し晩酌。

若者の特権

ある、寒い朝の話。
季節はずれの四月の氷雨のなか、通勤バスを待っていた。
しかし…遅い。
いつもは遅れたとしてもせいぜい5分といったところなのに、既に10分以上遅れている。

普段は並んでも一人か二人のバス待ちの列が、4人5人と長くなってきた。

と、そこへ近所の高校の制服を着た女の子がパタパタパタッと走ってきて、私のすぐ後ろに並んだ。
しかし私は先頭に並んでいたのである。2番目に並んでいた人とは少し間が空いてはいたが、その人たちに対して思いっきり割り込んできたわけだ。
バス待ちの列の最後尾はあっちだよ、というつもりで「バス待ってるの?」と話しかけた。
というのは、その女の子は、一見してごく普通のかわいらしい純粋そうなお嬢さんなんだけど、いくら小雨とはいえ傘も持たずにそわそわと落ち着かず、目も泳いでいたからで、どうも様子が変だったからである。

話しかけたはいいものの、両手をパタパタ振ってうろたえて、うなずいているんだかそうでないんだかわからない。
この子はダイジョウブかしら?と思ったが、「H高校の子?」ときいたら、はいー、そうですーなんて返事が返ってきた。
遅刻しちゃう、遅刻しちゃう、なんてまるでこの世の終わりのようにうろたえている。
かわいらしくおかしくなって、「ダイジョウブだよ~」なんていってあげたけど、耳に入らない様子。

「これ、19分のバスですよね~?」
時刻表では8時19分に出るバスのことである。
「そうだよ。」「さっき~、友達が19分のバスに乗るって行ってて~、早く乗りな~、もうしまってるよ~なんて言ったんです~~~」
そうかそうか、「お友達と仲良く通学」かあ。懐かしいもんだねえ。
バスあとどれぐらいでくるかなあ、どうしよう、などといっているので、
「走ると何分かかるかわかる?」ときいてみた。
そうしたら「今日は~~~教科書がたくさん入って重くって~、ムチャクチャきついんですよ~」と、なんだか泣き出しそうな顔で言う。
「どうしよう~~~」
「遅刻しちゃうの?始業は45分じゃなかったっけ。」
時計を見るとはや30分である。
「わたし~~こうこう1年生なんですけど~~、無遅刻無欠席が目標って~、お母さんとかと約束したんです~~~」などと訴えるではないか。
わあ、そんなことをお母さんと約束したなんて、そしてそれが守れないかもしれないから泣きそうだなんて、なんて純粋なんだろう!と、無性にかわいらしく思えてしまった。

そうこうするうちに、別の会社のバスが止まった。
しかしこれも高校前で止まるのでは?と開いた扉から中をうかがうと、同じ高校の制服が見える。
女の子を促して、運転手さんにこのバスも止まるか聞いたところ止まるという。
が、女の子は乗ろうとしない。
「あれ?乗らなくていいの?」
「これ『19分のバス』ですか~?」
「ちがうよ。」
「じゃあいいです~、中に友達乗ってないから~~~」とガッカリした様子で言った。
そういえばさっき友達が言っていたのは「19分のバス」とやらで、このバスとは違う会社のものだった。
それにしても、無遅刻の目標はそれより優先しないのか?

ほどなくしてようやく「19分のバス」が来たが、中は人で一杯、運転席の方まであふれている。
私に続いて女の子もバスに乗りこんだが(結局彼女はバス待ちの順番が目に入らなかったようだ)、料金を入れるところまで人が詰まっていてそこまで手が伸びていかなかった。
すると女の子、「ああ~料金が~払えない~~」と、ここまできてもそんなことでうろたえているのが、可愛いというかおかしいと言うか。

そのうちバスは無事H高校前に停車し、女の子はバタバタと降りていった。

しかし…あの子のうろたえぶりったら。
思いがけず朝から相好を崩される出来事だった。

出社してさっそく同僚にそのことを話すと、彼女もやっぱり笑って、「それも夏ごろには平気になるんだよねえ。」なんていうのだった。
そうそう。そんなものよね。
さらに何年かすれば、バスが遅れたり寝過ごしたり、幾多の試練やトラブルに見舞われたりするたびにふてぶてしくなっていくのだ。
そりゃもちろん、遅刻なんかするものではないのだが、一つの遅刻やお母さんとの約束であんなに大騒ぎできると言うのは、まだそうした経験の無い、純粋な若い人特有の感性なんだろうと思うと、と懐かしくもうらやましくもある。

100417土

絵画教室へ。
寒くて仕方が無い、後期じゃなくて前期授業だよね、今って?
ともかく前期授業の初日と言うことで…新入生さんがたくさんいました。

お昼はみなでドトる。

一旦帰って、仮眠とは言わないまでも少し横になり、また洗濯を中途半端に行い西荻へ。
ら、やっぱり2週間ぶりだったのでえらく身体がタイヘンなことになっていた。
まつげパーマも久しぶりにしてもらい、その間爆睡していました。
3時からの予約に遅れずに来たのに、スタートもゆっくりだったりして結局終わったのは5時半過ぎ!
寝起きのボヤボヤした頭で帰りました。

軽く晩酌。
風呂にもゆっくり入る。
電話や片付けも少々。

100416金

昨日からだか、やたらと肩がこって、久しぶりにちょっぴり、肩こり性(せい)の吐き気が…

しかしバイトには行きました。
それでもなんとか仕事ができちゃうんだから、スゴイ。

帰って風呂につかる…
今日はサルさん、仕事の後に友人夫婦を連れてドライブで観光案内をしたというから、帰りは遅い。
ながながとぬるい湯につかって疲れをとろうとしていると、窓の外の氷雨の音が、寒さを呼び起こすような、それとも聞いていて心地がいいような、不思議な気持ちになる。
そのうち、雨音はシャリシャリとみぞれ色に変わり、そのうち音が止んでいった。

雪が降っているかどうか…窓を開けてみたけどそうでもなさそうで、あとはちょっとビデオを見ているところにサル帰宅。

100415木

久しぶりに、退社後になにも予定が入っていない日だった。
が、駅の近くのサンドラなどで買い物。

そしてまたいったん帰宅し、近所の八百屋や薬局(というかドラッグストアだが)での買い物にいたっては、水1ケースをカートで運んで買ったのでした。

あとは片づけられることを片づけんとし。
洗濯もしてしまう。
雨でも夜でも、しなければ…

でもまだやることはたまっている。
時間の使い方が下手なだけなんだが…
まあいいや、半分休養日にしないとね。

それはそうと、夜体重を測ったら激増しててビビりました。

100421水

今日は待ちに待った観劇の日…

美輪明宏「葵上・卒塔婆小町」を見に行くんである。

退社後は一度夕食をとってから、先に会場で待っているサルさんのところへ。
自分で思っていたより少し時間がかかって、開演数分前に着いたのでした。
ともかく無事席に着く。

けど、サルさん…
もともと芸術には興味ないとは言っていたけど、なんだかそれにしてはあまりに野暮な態度で、恥ずかしくて仕方ありませんでした…
それも、今回は私がムリヤリひっぱってきたのではなく、なんとなく声をかけたらサルさんが「行く!」といったのですよ。珍しく、というより、それは初めてのことで。
でもこんな風なら、二度と連れて行かない…と思ったのでした。
といいつつ、サルさんはたくさんの花や、展示されているポスターなどを写真にとって、それはそれなりに楽しそうでした。

そのあとは串八珍へ。
サルさん、いつになくたくさん食べる(ような気がした)。それも珍しい。

つられてつい食べ過ぎたけど、あとで体重計に乗ってみてあせったのだった。

100413火

久しぶりに早めに起きて洗濯。

で、コンビニによって宅配をたのむ。
ら、店員さんが不慣れで、こちらから指示を出す。
私は普通のつもりだったけど、相手はオドオドしていたような。
だって、バスがかかってるんだよ!

あいにく、バスを逃したらしく、遅い方の便にのりました。
ようやく乗れた、と思ったら乗客がやたらと少ない。
おかしいと思ったら、いつもはやり過ごすバスに間違えて乗ったので…途中で降ろしてもらいました。ううう。

会社に来たと思ったら、植木に水をやっていたら…やりすぎて皿からあふれました。
なんてこった…何やってるんだか。

疲れているのかな、そんなにキツイ感じはしないのだけど。

昼は外に出てメール便で会報を発送。
ドトールでお昼。

昨日も今日も昼はほどほどに忙しく。
暇でシヌ、なんていってた頃を思うとウソのようです。

しかしまた連荘でバイトでした。
つまらんミスというかトラブルのようなことがあったような…
また、ちょっとお客様にご迷惑をかけてしまったような。
うーん。
基本的に、予想外のデキゴトに弱いんだと再認識してしまった。

ら、予想外の人と対面。驚きましたが、まあ、よかった。

疲れて帰宅。
でもサルはこないだよりは元気になっており、安心する。
明日の約束(打ち合わせ?)をしつつ…
早めに寝る!

100412月

休み明けの月曜日のはずだけど、全然休んでないので…

昼から、フラフラではないのだけど、だるさが残っていました。
さすがに疲れているなあ。
なのに、今日明日とバイトが入っています。
なんてこった!

チョコラBBドリンク飲んでしのぎました。
これまでにあったキツキツな状態ほどひどくはありませんでしたよ。

帰って簡単にシャワー浴びて、すぐ寝ました。

サンプラザ中野氏が30歳を過ぎてのバイクデビューについて、「アクセルを一杯に利かせる若い頃の楽しみとは違って、コーナリングなどでブレーキを利かせる楽しみ方がある」…といった主旨のことを言っていたなあ。
無茶するのも若い頃は楽しいけど、ブレーキを利かせる工夫が楽しくなってきた今日この頃でもあり。

チーガン・ベーウ・チーデ

先日の東京水かけ祭りでは、予報をやや外れて開会中はいい天気でした。
よって、この時期日に焼ける恐れが大きく。

一応、自宅で日焼け止めは塗ってきたのですが持参はしていなかったので、まとめたかった髪も、うなじが焼けるのをおそれて髪をおろし、途中途中、タナッカーを腕に塗りました。

タナッカーとはミャンマーの香木の一種で、水を加え、樹木を石板にすり合わせてできた液が化粧水や日焼け止め、虫除けになるのです。

「わあ、日が出てきた!タナッカー塗って!」とミャンマー人の仲間に頼みます。
しばらくすると乾いて白い粉が吹いたようになるのですが、私は色が白いので目立ちません。
と、タナッカーを塗っていたミャンマー女性が、「ほんとに『チーガン・ベーウ・チーデ』だね!」といいました。
彼女いわく、「ときどき、トンゾーさんに『あなたたち夫婦はチーガン・ベーウ・チーデだよね』と言ってからかうんですよ。」とのこと。
その意味を聞くと、チーガンとはカラス、ベーウとはアヒル(ベー)の卵(ウ)、チーデはつかむ、という意味だそうで、カラスがアヒルの卵をつかんで飛び立つさまをいいあらわしているのです。

さて、トンゾーさんはビルマ人の中でも色黒なほう、私は日本人の中でも色白なほう。
つまりトンゾーさんが黒いカラス、私がアヒルの卵に例えられているのでした。
これをトンゾーさん初め他のミャンマー人に話すとやはりケラケラ笑っていましたが。

日本には、大柄な女性と小柄な男性のカップルをさして「ノミの夫婦」といったりしますが、ミャンマーにはこういう言いまわしがあるんだなあ、と興味深く思ったのでした。

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テーマ : ミャンマー(ビルマ)語 - ジャンル : 学校・教育

100411日

今日は年に一度の大勝負、水かけ祭りの日。
何が大勝負かと言うと、この日の売上が、日本語教室の活動費となるわけで…

期待はしていなかったけど、サルさん疲れて倒れそうだといい、行かないと言う。
私がぶつくさいうと、本当にしんどいのとかで…あきらめました。

遠いのはいいけど、公園のあたりの階段道は辛かった…タクシーで行けばよかった。

なんとか10時に間に合い、店じたくをして、呼び込みなどなど。
知人も続々と集まって、ご挨拶やおしゃべりなど。

予報では曇りのち雨だといっていたのに、晴天になり、結局閉会まで天気は持ちました。
しかも、桜の花も十分残っており。
これ、日ごろの行いがいいのかね、悪運が強いのかね?

しかし暑すぎて、脳天がやかれてしまって頭痛、熱中症になりかけました。
急いでビールからお茶へとドリンクを切り替え、テントの中で店番をしていました。
来年の教訓、お茶も事前に持参する。帽子も持参。
そして、会報やテキストの売上は時々チェック、売上冊数と残部等を正の字で記載のこと。

で、疲れてへとへとですぐ帰りたかったのですが、駅のほうまで歩いているうちに少しお茶する余力が出てきた、というより、すぐ変えるよりもお茶して休んだ方がいいと判断し、大人数でファミレスへ。
しかし場所をとるのが大変だよね。

ともかくモウロウとした頭で威勢よくおしゃべり、しかし体調悪化のため、途中で帰ることにしました。
電車の中ではグッタリ。
ホームでは、若いミャンマー人の男女がワーワー威勢よくおしゃべりをしており。
別に悪い子たちではなかったのですが、他の色々なことを思い出して、なんだか、ミャンマー人も、変わったよな…と複雑な思いでした。

へとへとになってようやっと帰宅。
サル不在…。

まあ、いいけど!

数分間グッタリと横たわり、雨がポツポツ降ってきたので洗濯物を取り込むだけ取り込み、ようやくシャワーで体中洗う。
で、着替えてようやくホッとして仮眠。
のうち、サル帰宅。

グタグタしながら、二人とも起きたり寝たりしながら、パイレーツ・オブ・カリビアンを見ながらいつしか寝ました。

100410土

目ざましを、10分ごとになるように設定している。
私はすぐには起きられないので…
そうしたらサルに阻止される。
ら、案の定9時、9時半と私はついウダウダしてしまったが…そのおかげで10時直前に目が覚め、あわててサルさんを起こす。
(彼の仕事は10時からなのだ)ヘタに私の寝起きをジャマするからであるよ。

プリントアウトの続きをし、編集後記を書き上げ、若干の修正をする。
洗濯などもする。
支度をして大森へ。

1時ぐらいにはついていたいと思っていたら、結局2時少し前くらいについた。

それから印刷、製本作業に入る。
表紙写真…どこかで見覚えがあったので、もしかしたらGさん、過去に使ったのを間違えてもう一度使ったのかしら!?といったけど、ほかの人は見覚えがないという。

無事作業も終わり、帰途へ着く。
Aちゃんに、最近教わってはやってると言う指遊びを教えてもらいつつ、おつきあい。
遊びながらのんびり電車の旅…
彼女の子供らしい明るい様子を見ていると、ゲームで遊ぶしかない子供って、かわいそうなのかもしれないと思う。

高田馬場で下車、ミンガラバーへ納品、集金。
ついでに一人打ち上げでダンバウとコロナ。
生徒のTTWさん、MMさんたちと偶然遭遇、いっしょのテーブルに混ぜてもらい、おしゃべり。
ら、TTWさんたちが御馳走してくれました。
ミャンマー人にご馳走してもらうことは…日本語を教えるようになってからは、しばしばあることですが、この頃はそんな機会もないし、こちらもおごってもらうのが心苦しいというのもあるし、思いもかけなかったので、驚きました。
ごちそうさま、ありがとう~~(涙)

お店のママにもオミヤゲをいただきました。

そのあとは帰宅、そしたらサルさん疲れて茫然と横たわっており…
これじゃ使い物にならなかろう、仕方ない、と、簡単にソーセージなどをいためて出してやったら「なんでそんなにやさしいの!?」と言われました…
まあ、大仕事が終りましたのでね…

明日に備えて、寝よ寝よ。

100409金

今日は仕事が忙しかった。
朝から、ミーティングではないけど今後の仕事のお話をいただいたり。
午後は午後で、発展的なお話をいただいたり。
作業としては、なんだか自分の至らなさに向かってぶつかっていくようなモノだったのだけど。
うん、なんだか忙しかったし密度が濃かった。
期待にこたえられるだろうか?(いや、依頼されたら応えるべきなんだけどさ)

その後はバイト。
さすがにヘトヘトというかヘロヘロというか。
夕方から既に目が疲れていたり…だったのだけど、やっぱり疲れているようでした。
しばしばモノをとり落としたり、計算がスムーズにできなかったり。うーむ。

最後のほうできたお客さん…酒気帯びジイサンだったのだけど、さすがにムッとしました。
あーあ。
でも…昔ハンバーガー屋でバイトしてたときって、この手の人っていなかった、ように思う。気のせいかもしれないけど。
店長の言うとおり、時代が変わったのか?

帰り、猫の額ほどの公園の、手入れのされていない植え込みにポツンと一輪のチューリップ…
昨日はつぼみだったけど、今日は?と思ってみてみたら、はなびらがびろんと取れかかるくらい開いてしまっていて、かわいそうでした。

帰宅後、少々印刷など。
用紙が足りず、写真付きの記事を優先して印刷。
が、ほどほどのところでやめておく。
布団に入って「JIN」を読みかけて、沈没してしまった。

明日はいよいよ発行だ。

100408木

今日は花祭り…
バスに乗ってしまってから気がついた。

なんだか、イライラさせるデキゴトもあるが、努めて気にしないようにする。

帰り道、ポケモンことわざ辞典の本を購入。
また、チューリップの花が、この間みたときはまだ緑色だったのに、黄色く染まっているのを見つける。

さらにコープで買い物。

帰って、料理。
ほんとに、ひさしぶりだなあ、こういう日々…という気がする。
洗濯をして、また、編集作業。

どうにか形になった。
が、結局私の記事は落とすことにした。
あーあ、あーあ…

100407水

今日明日とバイトがないので、編集作業をしなければ。
帰りにコンビニでちょっと買い物をし、帰って家のことを軽くしながら、早めに風呂に入りながら、作業をする。
この分で行けば、明日には片付くだろうか。

でもサルさんは疲れ気味。私も疲れた。
ボソボソとしている。

100406火

仕事の依頼…色んなところであちこちから増えているけど、それにきちんと対応できていない状況。
つまらないことでクサクサしている場合じゃない!

ケアレスミスが多いのは昔からだったけど…バイトを始めたときもそれを改めて思い出した…そしてその時気づいたこと、「落ち着いてやればできる」。
少しずつ、私の中の膿を取り除いていきたいのだ。

幸い、バイトでは楽しく。タイヘンなこともあるけど。
でも、最初の頃は本当に緊張していて仕方なかったので…
あのころは(と言っても3ヶ月ほど前だが)、本当にセンシティヴだった!
やっぱり、続けていれば慣れるものなんだなあ…
この意気で、ほかのこともなんとかなるだろうか。

帰宅後、風呂に入ったり…ハングル講座を見始めました。

しかしサルさんとはぶつかって、暗転。サルさんもきついだろうに…今回は、私は悪くない…と思うけど、JONさんからきいてた話もあることだし…やっぱり申し訳ない…

100405月

退社後は本屋で、ついに!ハングルのテキストを購入。
春だしね。やっぱり何かを始めるにはいい季節…

その後歯医者に行った。
リテーナーを調整するので後1回くることになりそうだったが…最近オカネが乏しい気がしていたので、後で連絡するから、と予約をしないでおいた。

そのあとコープで買い物。
つい、竹の子丸ごとを買ってしまう。米ぬかもご丁寧についていた。

久しぶりに米をたき、料理をする。
竹の子をゆでる。
編集作業もちょっとする。

うーん、時間が足りない!といいつつ、久本雅美のインタビュー番組をみてしまった。
そのあとの番組の、「タイムスクープハンター」というのが…NHKらしくて…でも面白くて、途中をかいつまんでだったけど、見てしまった。NHKらしいといえば…この番組はなんとなくノリが「サラリーマンNEO」に通ずるように思う。

100404日

午前中から編集の続き。
やはり遅れてしまう…

しかし教室に着いたら作業はみんなで協力し、はかどった。
その後ヴェローチェへ移動、うまく席が取れなかったが狭い中でもなんとか作業が出来る。
タイピングはなんとか終了。

帰宅後は、内職、内職…無事終了!はあ、スッキリした…。

また、引き続きゆうべも湯船には入らず、シャワーのみ。
したら、今日もかゆみはほとんど意識しなかった。
そうしたらやはり湯船に漬かったのが、かゆみがエスカレートしたせいなんだろうか。
ともあれ、おさまってよかったよかった。

100403土

午前中から編集。
途中PCが止まってしまったりでかなり焦燥。だからサルさんにうるさくメンテを頼んでいるのに…カンベンしてよ。

夕方に馬場で校正大会だが、やはり少し遅れる…先にNNSさんがきていた。
走行しているうちにNHKの奈良の大仏のドラマを見損ねた、録画するのを忘れたことに気づく。
見たかったのに録画できなかったなあ、とNNSさんと話しているうち、NNSさんに奈良の大仏の造りについて解説される。
彼女はまず、何にでも興味を持つ。好奇心旺盛だ。
人生を楽しんでいる気がする。私よりもずっと大変なのに。

校正大会を終わらせた後、NNSさん、NHHさん親子と連れ立ってジーンズメイトに行く。
予定外の買い物だったけど、ずーっと欲しかった品だったので、喜んで買う。

「ずーっと欲しかった品」とは、ローライズならぬハイライズのパンツである。さすがジーンズメイト、ローライズ一辺倒からいち早く脱却したか、と感心に思いきや、これも単なる流行なんだってサ。

ところで不思議なことに、ゆうべは湯船には入らずシャワーで済ませたのだけど…かゆみがずいぶんおさまっている。

100402金

今日もやっぱり、残業することに。みんなワタワタしていた。
退社間際、あることでちょっとクサクサしてしまうのだが…納得しようとするが、気分は晴れない。

が、一旦帰宅し、西荻へ向う途中、会社の人とバッタリ!
そのことでずいぶん持ち直す。
悪縁が切れて良縁が舞い込んでくる象徴のようで。

マッサージではゴキゴキされました。
次回は、本当は10日か1週間後に来たほうがいいのだろうけど、都合がつかず、2週間後に。すごく疲れていそうだ。

100401木

早朝に起き出し、会場予約へ。
新聞も読めて、良いスタート。

そういえばいつの間にかそり腰が治ってしまった…気がする。銚子旅行のあとからだ。旅行のおかげか?何ゆえに?
とはいえ、かゆみとかぶれが相変わらずひどい!
温泉以前から症状はあったのだから、温泉は関係なかろう。

このかゆみ、初めは香水を直に吹きつけた左脛だけだったのが、次第に右脛、両ふくらはぎ、ひざ、太ももの前、横、後ろ、さらにはおなかや腕、背中やお尻にまで…新たな箇所がかゆくなっていくに連れ、初めにかゆかった場所は次第に治っていく。なんなのこれー!

湯船に入ると全身がウワーーーーッとかゆくなる。ヒィヒィ。かゆいよ~。
血の巡りが良くなるせいだと思うが、お風呂洗いの洗剤が流しきれていなかったのだろうか?ってことも疑った。

日常生活に支障が出るほどではないが、さっさと治って欲しい。
香水が原因で、あとはかゆみ神経が全身に飛び火していくときいたことがあったような、なかったような?ううううう。

また、今日から「測るだけダイエット」を始めました。

100331水

夕べのことが気になりつつ、メールをしないといけないと思いつつ。

昨日の影響で、少々残業。

夕方になってサルさんのほうからメール。
申し訳なさがじわじわくる…。

帰っても、あまり仕事をしないで、ちょっとゆっくりしたと思ったらすぐ寝るようにしてしまった。
それで正解だったかも…。

100330火

今日は助手仕事。もう、開き直りの境地。
いいのか、こんなんで。いいわけはないけど、なんとかなってしまった。

しかも、仕事自体はなかなか楽しかった。
そのあとはさすがに疲れて…帰宅してもあまり仕事ははかどらず。
またさらに、夜は妙にセンシティヴ・モードになってしまい、サルさんとモメて、ちょっととんでもないことをしてしまう。
サルさんもショックだったことだろう、が、私もこのときキツキツだった。

…一生解放されないのだろうか?
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